
旅行雑誌「るるぶ」を見ますと、別府グルメとして、①とり天、②魚介料理、③おおいた豊後牛、④焼肉、⑤別府冷麺、⑥だんご汁の6つのジャンルで各店が掲載されています。

選択に迷うため、AIに別府市内のお薦めのランチのお店を聞いてみました。
聞いたAIは、①Googleの「Gemini」と、②OpenAI社の「ChatGTP」の2つです。

その結果、
「Gemini」と「ChatGTP」の2つのAIにお薦めされ、
かつ旅行雑誌「るるぶ」にも掲載されているお店は、『レストラン東洋軒』のみでした。
レストラン東洋軒(とり天)
大分名物「とり天」の老舗。
大正15年創業で、「とり天」発祥の店として知られる。
こちらのとり天は、サクサクの衣と、新鮮な鶏肉の ジューシーで柔らかな食感が抜群。
特製のの醤油だれとカボス、からしをつけていただく伝統の味。
雰囲気も老舗の品格がありつつも、気軽に入りやすい。
住所:別府市石垣東7-8-22
☎0977-23-3333
営業時間:11〜15LO、17〜21LO
休み:第2火曜 駐車場:60台

旅行雑誌「るるぶ」には掲載されていませんが、「Gemini」と「ChatGTP」の2つのAIがお薦めしたお店は、
『お食事処とよ常 別府本店』です。
お食事処とよ常 別府本店(魚介料理)
別府ならではの「海鮮ランチ」。
地元名物の「特上天丼」が超有名なお店。
器からはみ出すほどの特大エビ天と季節の野菜が、
創業当初からつぎ足されたきた秘伝の甘辛ダレと見事に調和。
また大分の郷土料理である「りゅうきゅう(地魚の醤油漬け)」や新鮮な地魚の刺身定食も人気。
住所:別府市北浜2-12-24
☎0977-22-3274
営業時間:11〜20時
休み:火・水曜 駐車場:不明

「Gemini」がお薦めに挙げ、かつ旅行雑誌「るるぶ」にも掲載されているお店は、下記の3店(海鮮いづつ、六盛、別府甘味茶屋)です。
海鮮いづつ(魚介料理)
魚屋さんが営むお食事処。
ランチの一押しは、「海鮮丼定食」。
旬のネタが、丼から溢れんばかりに敷き詰められており、地元の人から観光客まで行列ができる人気店。
住所:別府市楠町5-5
☎0977-22-2449
営業時間:11〜14:30LO、18〜21LO 昼の予約は不可。
休み:月曜 駐車場:なし
六盛(ろくせい) 松原本店(別府冷麺)
ご当地麺「別府冷麺」の名店。
モチモチとしてコシの強い手捏ね自家製麺に、牛骨ベースに魚介の出汁を合わせた、すっきりとしながらも深いコクのある和風スープが絶妙にマッチ。
トッピングとして、牛肉チャーシューやキャベツキムチもある。
住所:別府市松原7-17
☎0977-22-0445
営業時間:11:30〜14、18〜20時
休み:水曜 駐車場:22台
別府甘味茶屋(あまみちゃや)
大分の郷土料理「だんご汁」「やせうま」「揚げもち(すまし、味噌など)」がいただける。
緑豊かな落ち着いた店構え。内装は竹などが使われた昔ながらの茶店風の空間で、食後の甘味までゆったりと時間を過ごせる。
住所:別府市実相寺1-4
☎0977-67-6024
営業時間:10〜20:30
休み:不定休 駐車場:25台

「ChatGTP」がお薦めに挙げ、旅行雑誌「るるぶ」にも掲載されているお店は、『味処よね田』です。
味処よね田(だんご汁・地獄蒸し料理)
鉄輪(かんなわ)エリアにあり、地獄蒸し料理を気軽に楽しめる。
住所:別府市鉄輪御幸5組
☎0977-66-0327
営業時間:10〜17時
休み:不定休 駐車場:なし
その他
その他、「ChatGTP」のみが、お薦めに挙げたのは下記の6店です。
①亀正くるくる寿司
別府の寿司ならまず名前が挙がる人気店。
ネタが大きく、コスパも高いと評判。
②岡本屋売店
地獄蒸しプリンが有名だが、地獄蒸し料理や軽食も人気。
③レストランRibbon
地元で長く愛される洋食店。
ハンバーグやオムライスなど、どれも安定して美味しいと評判。
④グリルみつば
昭和28(1953)年創業。昔ながらの洋食屋さんの雰囲気で、別府らしいレトロなランチを楽しめる。
⑤日本料理すずよし
魚料理や和定食が充実しており、観光客だけでなく地元利用も多いお店。
⑥茶寮 大路
鉄輪温泉エリアでゆったり和食ランチを楽しみたい時におすすめ。

別府で、ランチをどこで食べるか🤔
しまの介は、せっかく別府に行くので、ご当地グルメを食したいと思っています。
現段階の候補としては、別府冷麺の「六盛」か、だんご汁の「別府甘味茶屋」ですかね🤔
特に「別府甘味茶屋」は、緑豊かな落ち着いた店構えで、内装は竹などが使われた昔ながらの茶店風の空間らしいですから、良さそうですが…
皆様は、どのお店を選ばれますか?








大分県別府市に旅行に行く予定です。
ランチを何にするか🤔
迷いますよね〜😆